日本製の電子レンジ炊飯器(ミニしゃもじ付き)になります。ちょっと食べたいときや、ライスクッカーの購入をしていない方に便利です。
※十分にお使いいただけますが、赤い蓋の部分には少し傷があります。usedのものですので、神経質な方はご遠慮ください。
説明書などがありませんので、以下はチャットGPTによる説明です。
この製品は、新潟県燕市で製造されている株式会社森井(MORII)の電子レンジ炊飯器 sumikama「炭器(すみかま)2合」です。本体の樹脂に竹炭パウダーが配合されており、遠赤外線効果でふっくらとしたご飯が炊けるのが特徴です。
基本の炊飯手順(白米)は以下の通りです。
基本の炊き方(2合の場合)
1. お米を計量して研ぐ
容器にお米(最大2合まで)を入れ、水を入れて研ぎます。穴の開いた内フタ(中蓋)をセットすると、お米をこぼさずに簡単に水切りができます。
2. 水を入れて浸水(つけおき)させる
お米を研ぎ終えたら、規定量の水を注ぎます。
• 白米2合の目安: 水 約420cc〜430cc
• 浸水時間(超重要): 夏場は約15分〜30分、冬場は約30分〜1時間ほど必ず水に浸けてください。浸水が足りないと芯が残る原因になります。
3. フタをセットしてレンジで加熱
内フタをのせ、さらに赤い外フタをしっかり閉めます。電子レンジに入れて加熱します。
• 500Wの場合: 約13分
• ※吹きこぼれが気になる場合や、少し硬めに仕上がる場合は、500Wでの調理が推奨されています。
4. しっかり蒸らす
加熱が終わったら、フタを開けずにそのまま10分〜15分ほど置いて蒸らします。
5. 仕上げ
蒸らし終わったらフタを外し、付属のしゃもじで全体をさっくりと混ぜ合わせて完成です。